独り座談会。

役立つわけでは無い、日々の日記帳。

電話での仕事が嫌いなのは、以下の理由から。

昔から電話ってのが嫌いで、今でもその気持ちは変わっておらず、それでもなお未だ電話でなければならんのだ‼︎ と危機迫られる勢いで言われるあたく氏である。どうも。

いやさ、久しぶりにね、ビジネス的電話対応みたいなことをしたのさ。卒なくこなしたよ⁇ 一応は、要点ちゃんと聞き出してね。やることはやったよ。でもさ、やっぱり電話って嫌いだなって思ったよ。

時間だけが取られる感覚

なんて言えばいいか。要点聞き出すだけなんだけど、前置き的なものが長かったり。聞き出した要点の説明が長くなってしまったり、返答が長かったりさ。

それに、何か別のことに取り組んでいる時にかかってくると、一旦中断しないとならない。

だから時間だけ取られていく感覚があるんだよね。こちらも相手も同様にさ。

まあ、あたく氏の聞き方も悪かったかも知れないし、誰のせいとかでも無いし、内容によっては電話でサッと済む事もあるんだけどね。

二度手間

電話で色々な対応をするとなると、コールセンターとかそれ用に機械が整備されていない限り、メモ取り書類開き確認しながら電話しなきゃならない。これが何とも手間なのさ。

でもってメモしたものをパソコンに書き入れて、さらに要点まとめてまた電話して。その繰り返し。んー、手間しかないように思えてならないのよね。

纏め。

電話対応自体を無くそう‼︎ って言うわけじゃないけれど、電話が全てではないとは言いたい。他にも便利なツールはあるし、臨機応変にその人その人で使いやすいものを使えたら、諸々仕事もしやすいんじゃないかと。

読者諸君、あたく氏には電話しないでおくれ。